「古道具のささや」
福岡市中央区平尾の古道具屋です。antiqueからvintageまで、日本の古道具、家具、器、石油ストーブ、思いもよらぬモノ、など多数品揃え。商品の入荷案内を中心に古いものにまつわる話あれこれ綴ります…。猫を連れてのご来店大歓迎です。
DATE: 2010/02/28(日)   CATEGORY: お知らせ
男の隠れ家
あちこちで地震に津波、他人事ではなく日ごろから防災意識を高めて生きていかねばと心ひき締めて。腹もひき締めて。さて、今日で2月もおしまいですが2月26日に男の隠れ家の別冊、「絶対、古道具主義」が発売されてます。






男の隠れ家増刊 絶対、古道具主義! 2010年 04月号 [雑誌]男の隠れ家増刊 絶対、古道具主義! 2010年 04月号 [雑誌]
(2010/02/26)
不明

商品詳細を見る


全国区で和洋の古道具を中心とした店舗が紹介されています。古いものでも天然系雑貨を扱うお店は排除された構成になってますので男性にはたまらないセレクトでしょうね。さすが、男の隠れ家。当店も少し紹介されてます。立ち読みでは読み切れないボリュームの冊子ですのでどうぞお買い求めを。冒頭の古道具ニコニコ堂の長嶋 康郎氏のページだけでも読む価値あり。
page top
続々入荷中
今日も続々と入荷してます。




DSC06296.jpg
楕円の木製茶卓。





DSC06297.jpg
大きく豪華な鏡。

DSC06298.jpg
圧倒的な存在感と重量感は年月を経てこその味わいです。






DSC06299.jpg
博多松屋の灰皿。





DSC06300.jpg
透明のDURALEXシリーズ入荷してます。

DSC06301.jpg
カップ&ソーサー。紅茶はもちろんミントティーやローズヒップティーも目で楽しめます。






DSC06302.jpg
同じくDURALEXの深鉢。

DSC06303.jpg
DULAREXはフランスの強化ガラスですが、骨董市などでも箱入りのままのものがたまに見つかりますね。現在では生産されていない形のものなどいろいろと発見があります。





DSC06304.jpg
これもDURALEX製。手のひらにすっぽりの小さめお湯呑サイズ。キンキンに冷やしたリモンチェッロなど飲むのに良さそうです。





DSC06326.jpg
まだまだDURALEX。透明のフリルのついた平皿。黄色と白のお皿もDULALEX。

DSC06327.jpg
フリルが作る陰影が美しいです。




DSC06329.jpg
そしてDURALEXの蓋付保存容器。

DSC06330.jpg
たくさん作った焼き菓子を保存したり、小アジやきびなごの南蛮漬など酸味のあるものも安心して保管できます。プラスチックと違って熱湯消毒ができますし、何を入れてもにおいがつかないところがいいですね。冷蔵庫にもすっぽり入る大きさですし、食器としてそのまま食卓にも出せるので冷やすお菓子などにも最適です。重量のあるガラス製ですが、使い勝手が良くキッチンでの活躍度は高いです。







DSC06305.jpg
メラミン合板の長テーブル。

DSC06306.jpg
チープなメラミン合板ながら厚みのあるテーブル板で絶妙のバランス。






DSC06307.jpg
淡い紫の薔薇柄飯椀。

DSC06309.jpg
おばさん臭いと侮るなかれ。飯椀なのにこの上品さが心憎いです。

DSC06308.jpg
これを使うことで、加藤 ゑみ子さんのお嬢様講座シリーズなみの効果を発揮します。きっと。






DSC06310.jpg
ニワトリさんとひよ子さんの置物。






DSC06311.jpg
赤の切り子シュガーポットとグラス。

DSC06313.jpg
市松模様がきれいです。






DSC06314.jpg
ジオメトリックな大皿。

DSC06316.jpg
「絶対にはげない下絵付品」のシールあり。東洋陶器製。






DSC06315.jpg
若干深さのある大皿。

DSC06318.jpg
昭和13年から23年の陶磁器生産統制時の東洋陶器製。KOKURA JAPAN。許認可番号があります。材質も混ぜ物が多いのか大きさの割に軽く見た目の質感も陶器とは言い難い不思議なものです。

DSC06319.jpg
柄だけは時代背景と裏腹に淡い水色の清々しい小花柄です。






DSC06320.jpg
柿の蓋付容器。

DSC06321.jpg
一味や七味に。






DSC06322.jpg
ガラスコースター。

DSC06323.jpg
若干緑がかった青色が美しいです。






DSC06324.jpg
木製ブックスタンド。

DSC06325.jpg
おさかな柄。






DSC06331.jpg
何となくお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが・・・埴輪は当店の商品構成に欠かせない商品です。埴輪の視点の定まらなさ、目の空洞と無表情さがたまりません。埴輪同好の士も募る。






DSC06332.jpg
ガラス蓋のパーコレーター。





DSC06333.jpg
わたし今までずっと、白玉(しろだま)ポートワイン、だと思っていました。シラタマだったとは…






DSC06336.jpg
プリントのショットグラス。
page top
商品入荷のお知らせ

ここ数日パソコンを開く暇がないほど忙しく、恐る恐る開いたメールボックスはメールの山。当ブログにはお問い合わせフォームを設けておりますが、在庫の確認などお急ぎの方はどうぞ営業中にお電話にてお問い合わせくださいませ。




以下直近入荷分です。

DSC06286.jpg
木製蛇腹シャッターの書類棚。

DSC06284.jpg
シャッターをガラガラガラと引き上げると、中身は小さく仕切りがあります。引き出しも完備。

DSC06230.jpg
引き出しの引き手も凝った作りで洒落ています。






DSC06275.jpg
ゆるーい小引き出し。

DSC06276.jpg
引き出しにアソビはあるしツマミ部分も引き出しをくり抜いてあるだけのゆるーい作りです。桐箪笥のプシューっと閉る気密性が好きな方には向きませんけれど、こういうゆるさ加減が好きな方もいらっしゃるのでしょう。たぶん。





DSC06265.jpg
ポストカードなどの小さな紙類を仕分けするのに便利な書棚。

DSC06266.jpg
奥行きがごく浅くて、中は3列です。

DSC06241.jpg
鍵もついているので領収証など大事なものも保管できます。






DSC06234.jpg
踏み台。おチビさんには必需品です。




DSC06235.jpg
簡易本立て。






DSC06269.jpg
艶感麗しい木製レコードケース。

DSC06270.jpg
ガラス戸を開けた、中身。もちろんレコード以外のものを収納してもよし。








DSC06289.jpg
文字盤枠の真鍮が姿のよい秤。

DSC06290.jpg
OIDA SCALE WORKS。2キロまで量れます。





DSC06245.jpg
ひとつ3役、超耐熱ガラスのパイロセラムの鍋、3点。

DSC06278.jpg
角の深鍋。たっぷり作りたい煮込み料理も安心。

DSC06247.jpg
角の浅鍋。省スペースの浅型なら冷蔵庫にもすんなり入れられます。

DSC06248.jpg
丸の深鍋。直火はもちろんオーブンも電子レンジもつかえます。おまけにガラス蓋(パイレックス製)なので中身の具合が見えて大変便利。白地のすっきりしたデザインなのでそのまま食卓に出しても所帯じみた印象を与えません。おひとつどうです?奥様!


DSC06264.jpg
同シリーズのポット。これは琺瑯だと思いますけど、このデザインで琺瑯素材はめずらしいですね。蓋の内側にメッシュ茶漉しがついていてなんだか至れり尽くせりのポット。







DSC06294.jpg
シンプルな青い雪輪文様の飯碗。

DSC06295.jpg
夏に使うと眼の涼しさで食がすすみそうです。






DSC06211.jpg
同じく雪輪の飯椀。

DSC06293.jpg
こちらは色絵で牡丹なんかも描いてありちょっと豪華。









DSC06219.jpg
笹の柄の蓋付容器。

DSC06220.jpg
洗練された繊細な絵付けが深川の真骨頂。蓋のつまみも洒落ています。






DSC06291.jpg
プレスガラス中鉢。

DSC06224.jpg
ぼってり重く美しいです。





DSC06217.jpg
同じく透明の丸鉢。






DSC06216.jpg
アンカーコップ。





DSC06221.jpg
紫のガラス小鉢。





DSC06210.jpg
むっちりした艶感のあるプレスガラス大鉢。







DSC06207.jpg
蓋付ガラス容器。もちろん蓋もガラス。気をつけて。






DSC06288.jpg
アルミ製円筒状の蓋付容器。中面は錫のようなメッキ加工がなされています。保冷容器でしょうか。大ぶりなのでゴミ箱にも。





DSC06282.jpg
紙物いろいろ。

DSC06283.jpg
テリア!
page top
商品入荷のお知らせ
先週末は商品入荷で忙しすぎてブログを更新する暇もありませんでしたので直近入荷分の一部を掲載しておきます。今月に入ってから一度も休みがとれないほど忙しい状況です。商品が続々入荷中ですので修理、メンテナンスでき次第店頭に並びます。ブログへの写真掲載が追いつかない場合があると思いますがどうぞご容赦くださいませ。




DSC06169.jpg
回転椅子。座面したの輪をくるくる回すと高さを調整できます。

DSC06172.jpg
モスグリーンのモケット生地に張り替え済み。横のチロリアンテープのようなものは紋縁(もんべり)。寺社仏閣などの畳の縁に使われる古典柄の柄ヘリのことを言うようですが、むかしは椅子屋さんでもこのような柄の入ったヘリを紋縁と呼んでいろいろな柄のものがあったようです。これがあることで見た目の印象が引き締まります。当店ではモケット生地各種や紋縁も当時の古い紋縁のデッドストックを使っています。







DSC06195.jpg
タンス。

DSC06198.jpg
究極にシンプルな引き手。長いほうの引き出しには畳紙もきちんと納まりますので着物箪笥としても、もちろん洋服ダンスとしても自在にお使いいただけます。






DSC06186.jpg
和風小引き出し。

DSC06187.jpg
3段です。





DSC06182.jpg
淡い緑色が清々しい切子ガラスのカップ&ソーサー。

DSC06181.jpg
デッドストックです。箱には「手つきコップ」と書いてあります。






DSC06191.jpg
美しい朱色の小鉢。





DSC06192.jpg
もうそろそろストーブシーズンは終わりですが、パーフェクション入荷。

DSC06175.jpg
天板は問題なく美しいです。

DSC06177.jpg
銀色の部分に錆あり。

DSC06174.jpg
点灯時。まだまだ朝晩には欠かせませんね。




今日は、ネコの日。猫に感謝。
page top
続続々入荷中
家具も含め続々入荷中です。




DSC06147.jpg
久々に縦長ガラスケース。

DSC06149.jpg
扉が上下に分かれていて、さらに上段はガラス棚で2段に仕切られています。






DSC06152.jpg
美品の文机。

DSC06153.jpg
端正な引き手。

DSC06154.jpg
和家具ですが、明るい木色なのでマンション和室にも違和感なく溶け込みます。





DSC06155.jpg
二股のフロアスタンド。

DSC06156.jpg
アメリカ製でしょうか。なんとなくこうした二股デザインは「猫又」→「化け猫」→「猫しっぽ切られる」を連想させてこわいです。




DSC06158.jpg
ガラス戸観音開きの書棚。

DSC06160.jpg
色、艶、広葉樹ならではの目の詰まった木目の美しさ際立つ上質な書棚です。その代わり冷や汗が出るほど重たいです。






DSC06120.jpg
紫檀の小机。材質が良いことは家具を買ううえで絶対条件だと思いますが、昨今の家具はデザイン性ばかり優先した張りぼてのような家具も多く見かけます。よい材料が手に入りづらく高騰していることも原因だとはおもいますが、せっかく古いものを買おうと思ってもらえるのなら素材のよさにも目を向けてほしいと思います。




DSC06113.jpg
茶の間の必需品。水玉の土瓶と急須セット。







DSC06161.jpg
地球儀。これから入学式シーズンにかけて地球儀人気です。むかしから入学祝の定番ですね。何となく机に置いてあるだけで頭がよくなりそうな気がするし、なにより世界で通用するような大きな人物になってほしい願いを込めて。





DSC06094.jpg
美しい青磁色。神様にお供え。





DSC06099.jpg
猫も入る丈夫な帆布の袋。






DSC06101.jpg
帽子、追加。






DSC06102.jpg
陶製の大ジョッキ。冬のビールには陶器もいいものですね。






DSC06105.jpg
モダン徳利と猪口。

DSC06106.jpg
解:旅では道づれ同士が助け合い、世渡りでは互いに同情を以て仲良くやるのがよい。夫婦もまた然り。






DSC06107.jpg
透明の切り子コップ。





DSC06108.jpg
ウイスキー空き瓶各種。







DSC06111.jpg
錆くれた缶、3種。






DSC06114.jpg
ダイナミックに店名、住所の入ったガラス徳利。





DSC06115.jpg
丸高杯。猫にお供え。





DSC06122.jpg
ガラス塩壺。






DSC06130.jpg
陶製パレット。パレットとして使ったことがない人のほうがいろんな用途を思いつきますね。ピアスや指輪を入れたり、ナッツや珍味類のおつまみを盛ったり。





DSC06104.jpg
凹の水筒。







DSC06140.jpg
販促のれん3種。いづれも役に立たないが可愛いのです。

DSC06141.jpg
アスカコーポレーションの社長よりも先に天然を売りにしていることがすごい、と思う。

DSC06142.jpg
ウオルト(!)ディズニーと特約。アメリカ文化サマサマにへつらう姿勢がうかがえて感慨深い。

page top
続々入荷中
以下、取り急ぎ直近入荷分を掲載しておきます。


DSC06053.jpg
タイプライター。

DSC06055.jpg
アルファベットタイプです。

DSC06054.jpg
水色に赤いラベルがドラえもん色。





DSC06056.jpg
金千両、何とも豪勢なパッケージの

DSC06057.jpg
つまようじ、黒文字。





DSC06043.jpg
小さなリキュールグラスいろいろ。

DSC06046.jpg
ウイスキーのハーフロックがおいしそうなグラス。





DSC06050.jpg
麻雀牌セット。

DSC06048.jpg
先刻のものと違って国産品。






DSC06058.jpg
ガラス乾板写真。

DSC06061.jpg
むかしの日本人、その1。ちょんまげに萌えます。以前にお侍さんの写真を見たのですが、一見して町民とはちがう厳しい風貌に感銘を受けたことがあります。個々の人間の放つ空気感が現在とは大きく違いますね。

DSC06062.jpg
むかしの日本人、その2。浮世絵を見るのとは違って、写真は興奮しますね。たかだか100年ちょっとでこんなにも容貌の変わってしまった日本人ってすごいなと思います。日本古来の衣の文化も住の文化もいとも簡単に打ち捨てて外国式に乗り換えてしまったことに何の感慨も無くケロリとしている神経の図太さが今後の日本に生かされればいいなとも思います。





DSC06063.jpg
裸の美学。子供は読んだらダメ。





DSC06064.jpg
南部鉄器のおさかな文鎮。




DSC06065.jpg
ミニつづら。





DSC06066.jpg
薩摩焼のミニ壺。





DSC06067.jpg
化粧品の瓶、3種。





DSC06068.jpg
双眼鏡。

DSC06069.jpg
日本光學工業、現「ニコン(Nikon)」ですね。







DSC06075.jpg
こけしのついた土鈴。かわいい。






DSC06077.jpg
額。






DSC06078.jpg
錆くれたハサミ各種。






DSC06079.jpg
夫婦だるま徳利。

DSC06080.jpg
夫婦仲良くの晩酌にどうぞ。





DSC06081.jpg
アルマイト弁当箱。デッドストックです。





DSC06082.jpg
アンカーコップ、3種。





DSC06085.jpg
セルロイド石鹸箱。





DSC06100.jpg
小首をかしげるペンギンさん。

DSC06084.jpg
この反り具合、木目の美しさ、持ち重り、つぶらな瞳が秀逸です。





DSC06089.jpg
透明ガラス鉢、2種。

DSC06090.jpg
グレイッシュパープルの大鉢。





DSC06091.jpg
蓋付ガラス瓶。






DSC06092.jpg
芙蓉でしょうか。深川製磁の蓋物。

DSC06093.jpg
お気に入りのBATH POWDER(香り付お粉)とパフを入れて、お風呂上りに襟もとにはたいたりすれば風情がありますね。

page top
商品入荷のお知らせ
今月はにゃんにゃんの日(2月2日)からずっと怒涛の忙しさでゆっくりと猫にブラシをしてあげる暇もないほどでしたが、今朝ひざの上に乗ってきたおいなりさん、冬毛がどっとぬけて全身春毛になりました。やわらかく真っ白な和毛(にこげ)に春の兆しを感じます。



DSC05986.jpg
簡易本立て。

DSC05987.jpg
うさぎさん。






DSC05991.jpg
大きな鏡。





DSC06121.jpg
小さなビクター犬。鼻がない、鼻先まっしろで可愛い顔。

DSC05989.jpg
洗濯バサミと対比。おチビさんです。






DSC05993.jpg
醤油差し。

DSC05995.jpg
おそろいですが、ガラスの色が若干異なるところが不揃いでキレイ。







DSC05996.jpg
切子デキャンタ。おそろいのコップのほうはわたしが割りました。ハイ、ごめんなさい。





DSC06144.jpg
エルメスのウイスキーの瓶。

DSC06145.jpg
エルメス?

DSC06146.jpg
エルメスのウイスキーなんて飲んでみたいものです。





DSC06000.jpg
モダーン漆器丸盆。渋い配色が何とも江戸好みです。





DSC06001.jpg
鋳物の灰皿。

DSC06002.jpg
博多鋳物。博多鋳物、博多絞りなど博多を冠して特産的に技術を発揮していた商品を見つけるとうれしくなります。博多鋏もそうですが、かろうじて残っている技術も近いうちに絶えるのをわかっていて傍観するのも情けなく悔しい思いです。






DSC06006.jpg
木製小箱。






DSC06008.jpg
ファンシーな新品のフォトフレームを買ってきて写真を飾るとあまりにも写真が主張しすぎてちょっと気恥ずかしくなるので、フォトフレームは古いものに限る、と思っています。鄙びたくらいのほうがわざわざ飾った感が緩和されてお部屋になじみやすくなります。外国のインテリア雑誌にあるように、大きさの違うテイストの似通った古い額を数枚まとめて飾ると雰囲気が出て洒落てますね。






DSC06010.jpg
ハトさんの飾り皿。

DSC06098.jpg
とぼけたような顔のハトの皿ですが、立派な銘の入った桐の共箱に入っています。







DSC06014.jpg
かぼちゃ型の蚊遣り。





DSC06023.jpg
サビの塊ではなく栓抜き。







DSC06018.jpg
寄木細工の小箱。






DSC06016.jpg
無駄に豪華な蓋付容器。

DSC06017.jpg
ピカピカ。






DSC06024.jpg
トリスウイスキーのショットグラス。






DSC06026.jpg
マルティグラスの深鉢。小物入れにも、花瓶にも、灰皿にも。用途が幅広いためか、マルティグラスの小ぶりのものは誕生日プレゼントにと買っていく人が多いのです。





DSC06029.jpg
同じ赤と白の配色の灰皿。

DSC06030.jpg
ナルミのボーンチャイナ。パテントナンバー入り。






DSC06032.jpg
3つのパーツに分かれるちろり型容器。

DSC06033.jpg
引っぱると、コップの形に。ごく小さなサイズなので旅先で使うのにおすすめ。湧き水など掬って飲みたい。






DSC06034.jpg
蓋付ガラス容器。






DSC06038.jpg
味の素ガラス容器。




DSC06040.jpg
プラスチックふぐ。

DSC06041.jpg
醤油を入れるのもいいけれど、眠った猫の耳にフーフーして遊びたい。





写真がおいつかなくて、すでに売れているものもあるかと思いますがどうぞご了承くださいませ。続きはまたのちほど・・・
page top
バーラー入荷のお知らせ
きのうは旧正月ですが、しっかり寒い日が続きます。昼にお雑煮食べてみたりして。正月は何回あっても楽しいものです。



DSC06123.jpg
状態の良い白バーラー入荷してます。

DSC06124.jpg
ほぼ未使用状態なので琺瑯のはがれの傷はありません。

DSC06125.jpg
ただし灰色の部分がムラになっています。せっかくの未使用状態のものを表面の汚れを落とさぬままに点火してしまったためにこのようになってしまったのでしょう。落ちる汚れが落ちない汚れに変わってしまうのは惜しいことです。このようなことにならぬようシーズン初めに押入れから出したストーブなども一度きちんとお掃除してから使いましょう。何事にも怠慢はダメです。



DSC06127.jpg
底板もオリジナル塗装で美品です。


DSC06126.jpg
ストーブはどれも同じくらいの大きさですので、暖かさも似たり寄ったりだと思いこんでいらっしゃる方も多いようです。実際は各機種どれも個性的で長所、短所がありますし暖かさもおおいに違います。ちなみにバーラーは暖かさの面ではアラジンにはかなり劣りますので骨董市などで説明の無いまま購入してしまった方は戸惑ってしまうこともあるようです。当店ではいろいろなストーブを販売しますので、各種の特徴をご説明したうえで最適なストーブを提案いたしますが、ストーブに求めるものを(デザイン性、暖かさ、燃費など)しっかりと考慮したうえでお選びになることをお勧めします。


page top
商品入荷のお知らせ
ぐずぐずするお天気が続きますが、当店はフル稼働で営業中です。以下本日入荷分です。



DSC05977.jpg
ニッセンの石油ストーブ、大型タイプ入荷してます。目立つ傷等なく美品です。

DSC05978.jpg
天板もピカピカ。芯も新品に交換済みです。

DSC05979.jpg
タンクの色は朱赤。まさに漆塗りの赤い色、ですが日本の伝統色ですね。品格があります。

全く冬に逆戻りのような寒さです。まだまだストーブには活躍してもらわねばなりませんね。もうすぐ仕舞ってしまうからと行ってお掃除をさぼってはなりませんよ。特にアラジンストーブをお使いの方、気をつけて。快適なストーブ生活はこまめなお掃除から、です。




DSC05983.jpg
先日のヤマハ(旧:日本楽器)の本棚にひきつづき、ヤマハの折りたたみ椅子。

DSC05985.jpg
オリジナルは合成ビニルのような座面ですので、落ち着いた小豆色のモケット生地に張り替えてます。形自体はごく一般的な折りたたみ椅子ですが、なんといっても素材の木の良さが際立ちます。やっぱりヤマハは違いますね、ご立派。





DSC05947.jpg
剃刀の替え刃をなめす道具?ドイツ製です。






DSC05950.jpg
専用の皮ケースに入ったウイスキーカップ。

DSC05951.jpg
ひとつ、裏は栓抜きにもなっています。新幹線でのむウイスキーと柿の種は格別においしいと思うのは私だけでしょうか?





DSC05957.jpg
皮のペンケース。




DSC05949.jpg
ガラス蓋の琺瑯両手鍋。ザワークラウトも安心の琺瑯鍋です。ガラス蓋で中身が見えるのはありがたい。煮込み料理を作りたくなります。





DSC05973.jpg
上品な小花柄お湯のみ。

DSC05974.jpg
細やかな菊の花の柄がノリタケらしいです。

DSC05976.jpg
昭和の初期ごろのものでしょうが、デザイン的に古さを感じさせませんね。




DSC05971.jpg
木製の茶卓。お客様にお出しするときにのみ使うことが多いもしれませんね。ほんの小さな皿一枚ですが、茶卓のあるなしでお茶の味も変わるほどおもてなし度が上がります。一服のお茶、自分のために茶卓を使ってみてはいかがでしょうか?



DSC05980.jpg
背もたれつきの椅子。

DSC05981.jpg
こんな座面に柄があるっていうのがいかにも日本製で無い確信をもたせます。

DSC05982.jpg
チェコスロバキア製。外国のアンティーク家具を扱うお店においてあるのをよく見かけますね。
page top
商品入荷のお知らせ
今日はあいにくの雨、日の丸の旗も雨にしとど濡れています。



DSC05966.jpg
今日はちょっと目先の変わったもの入荷。麻雀牌のセットです。

DSC05969.jpg
こういう持ち運び用の木の箱に入った麻雀牌はわりとあるのですが、この箱はとてもきれいな象眼のトリさん模様です。

DSC05970.jpg
壮観。

DSC05965.jpg
背は竹ですが、表は牛骨ですかね?傷等なく状態はきれいです。

DSC05961.jpg
牌の角にアルファベットがふってあるので中国製の欧米向け商品でしょうか。

DSC05963.jpg
とても緻密な彫りで美しいです。

DSC05962.jpg
雨の休日は一日麻雀でもいいかもしれませんね。







page top
商品入荷のお知らせ
まったく暑いくらいの気温ですが、お向かいのお宅の庭の紅白の梅の木がきのう今日の暖かさででほぼ満開です。おいなりさんも梅の花見をしながらお昼寝しています。




以下本日入荷分です。

DSC05886.jpg
戦前の古いガラス醤油差し。

DSC05887.jpg
薄青の揺らぎがきれいです。






DSC05895.jpg
フック。帽子もコートも。




DSC05897.jpg
北欧系子供玩具のようですが、ゴロゴロマッサージャーです。肩こりさんにおすすめ。





DSC05898.jpg
マルティグラスの大皿。

DSC05900.jpg
表が真っ赤、裏が真っ黒にサイドの黄色いラインが効いています。






DSC05901.jpg
琺瑯の片手鍋。赤やオレンジの花柄が多い中、さわやかなグリーン基調のおなべ。デッドストックです。






DSC05902.jpg
木のつぼ。





DSC05903.jpg
キーホルダーやバッヂや方位磁石や・・・帝国銀行の鉛筆、など。







DSC05905.jpg
折りたたみナイフ3種。





DSC05907.jpg
計算尺に小さなトランプ栓抜き他・・・





DSC05909.jpg
陶製のお湯のみ。厚手なのでとろみのあるしょうが湯、くず湯など召し上がれ。







DSC05910.jpg
無条件にきれいな色のガラス容器。全く用途は限定しませんね。

DSC05911.jpg
IWATA GLASS製。





DSC05912.jpg
簡潔な白い陶製灰皿。




DSC05914.jpg
ガラス盆。





DSC05915.jpg
ヤカン。ヤカンは湯が沸けば何でもいいという人にはまったく理解できないでしょうけど、ヤカン好きな人って意外に多いですね。細かな造形にこだわりを持つ人、多いです。





DSC05916.jpg
木製コートハンガー、よりどりみどり。






DSC05917.jpg
人気の、木製あいうえお積み木。

DSC05918.jpg
何があるかはお楽しみ。





DSC05920.jpg
共に上質な中折れ帽2種。

DSC05921.jpg
黒いほうは、今は無き、博多玉屋。

DSC05923.jpg
茶のほうは東京丸善。
DSC05924.jpg
ボルサリーノです。浅草の神谷バーに行くと帽子着用率がすごく高いですが、中折れ帽をかぶっている人はあまり見かけませんね。素敵に被りこなす男性に会ってみたいものです。





DSC05925.jpg
みかん色のポータブルレコードプレーヤー。デッドストックです。

DSC05927.jpg
持ち歩くと目立ちますね。お花見シーズンに是非活用してほしいです。





DSC05928.jpg
木製額。鏡でも自画像でも好きなものをどうぞ。





DSC05929.jpg
瓶2種。「生の冷酒」の文字と透き通るガラス瓶を見るだけでおいしそうです。





DSC05930.jpg
瓶2種。左は蓋付。





DSC05932.jpg
すごく厚手のガラス器。5勺、ということは1合の半分、ということは・・・90ml。




DSC05934.jpg
蓋付ガラス瓶。梅干し、果実酒に最適です。

DSC05935.jpg
薄くみどりがかったガラスがきれい。





DSC05936.jpg
栓のあるガラス瓶。

DSC05937.jpg
グラビュールの模様があるので、いちごシロップなど入れると柄が白く浮き出て美しいでしょうね。






DSC05938.jpg
化粧室、玄関など狭い場所向きのガラスシェード。





DSC05939.jpg
蓋付の飯椀。汁椀も飯椀も毎日の食卓で蓋つきのものを使っている人は少ないでしょう。盛りつけも洗うのもほんのひと手間増えるだけですが、蓋を取ったときの暖かい湯気は食べる幸せを満喫できる素晴らしい知恵だとおもいます。小さな子供にこそ教えたい。





DSC05940.jpg
アルマイト製品いろいろ。

DSC05941.jpg
以前にアルミとアルツハイマーの因果関係についていろんな憶測ががなされアルミ鍋が悪者になったこともありましたが、結局現在は無関係だったというのが優勢な見解になってますね。何といっても軽くて丈夫で使いやすいですもの。アルマイト万歳。





DSC05942.jpg
琺瑯の白ポット、小さいほうも追加で入荷。




DSC05943.jpg
小机。横幅88センチ奥行き33.5センチ高さ26センチ。強度もあり、用途を限定しない大きさ、高さです。





DSC05945.jpg
木製燭台。こういうの、意外と探すと無いですね。きれいな色合いのマーブル模様の太い蝋燭を使いたくなります。
page top
ニッセン茶タンク入荷
今日の日中は暖かさを感じましたが、朝晩はまだまだ冷えますね。こけしの足はしもやけで足が大きくなったためか久々に履いた靴がパチパチで、まるで纏足を履いているかのようです。足まで太ったのかしら?






DSC05883.jpg
本日ニッセンの大型タイプ入荷してます。

DSC05881.jpg
ボディも天板も目立った琺瑯のはがれは無く、おおむね美品です。

DSC05885.jpg
写真では分かりづらいのですが、天板にこすったような灰色の細かな傷があります。

DSC05882.jpg
底板、芯の引っぱり上げ棒、マッチ入れもちゃんと付いています。

DSC05880.jpg
点火時。

ガラスホヤタイプのものはオレンジの光に見えますけど、大型タイプのほうは漏れる明かりが蛍光色の黄色のような白っぽい光に見えます。これがまた茶色のタンクとの対比で可愛らし。
page top
商品入荷のお知らせ
かねてよりお知らせしておりましたヤマハの組み立て式の本棚他、もろもろ入荷してます。



DSC05794.jpg
しかもヤマハの組み立て式本棚は2種類入荷です。こちらは中3段タイプ。ヤマハ(旧日本楽器)の木製家具はコレクターも多く上質な日本製家具が好きな人には垂涎のブランドですね。巷の天然系家具とは一線を画す、質実剛健の家具です。

DSC05870.jpg
一段ずつバラバラにすることができてフックで固定するようになっていますが、なおかつ組み上げたときの安定性もよく細やかな作りが日本人の精神をそのまま体現したようなものです。


DSC05792.jpg
こちらは中4段タイプ。木質の良さには定評がありますし、シンプルながらたたずまいが美しいのです。たくさん家具はもちたくないけど上質な物が少し欲しい、という方にはおすすめの家具です。


DSC05782.jpg
共に日本楽器会社のプレートあり。


補足:サイズのお問い合わせを多数いただいておりますので記載しておきます。
   3段タイプ 横幅70センチ奥行き23センチ高さ92.5センチ
   4段タイプ 横幅70センチ奥行き23センチ高さ126センチ



DSC05796.jpg
丸椅子も2種入荷。こちらは艶なし。背が高いです。

DSC05799.jpg
こちらは艶あり。一般的な高さの丸イスです。


DSC05893.jpg
この2脚は高さが違います。





DSC05784.jpg
靴ハンガー。

DSC05785.jpg
こうして広げたところに、靴底を挟むのです。まぁ、便利。







DSC05778.jpg
シンプルな座卓。無用な凸凹がなくすっきりとした形なのでお部屋の和洋を問わず使えます。個人的にグッドデザイン賞をあげたい。





DSC05802.jpg
マルニの椅子。グリーンのビニール張りですが、オリジナルで破れずに残っているものは少ないのであえてこのままに。堅めの座面が心地よいです。





DSC05804.jpg
PERMA HONE ってなんでしょうか?ガラスのようですが、HONEってことは砥石かしら。パテントナンバーがついているので何かの専用の道具なんでしょうね。





DSC05809.jpg
お箸立て。

DSC05872.jpg
実は天狗。久々に心にグッときた商品です。





DSC05812.jpg
デッドストックのアルマイトやかん。シンプルながら完成された姿が美しいです。

DSC05813.jpg
堅牢優美、高級アルマイト、アルプス湯沸し。コンパクトなのに容量1.5リットル。我家のヤカンとほぼ同じ大きさなのにうちのは1リットルしか入らない。不思議。




DSC05844.jpg
一方、変形ヤカン。沸かしたあと冷蔵庫でそのまま冷やせます。







DSC05814.jpg
丸い革製のカラー(collar:襟)入れ。

DSC05815.jpg
革の茶と中の黄の対比が美しいです。蝶ネクタイやカフスなどしまって置くのにもいいですね。





DSC05786.jpg
ショルダーバッグ。







DSC05820.jpg
小さな木箱。

DSC05863.jpg
使い方はご自由にどうぞ。






DSC05864.jpg
小ぶりな裁断機。ペーパーカッター。




DSC05862.jpg
木目調のメラミン容器、ふた付き。すごく抽象的な絵が描いてあります。





DSC05832.jpg
錆くれた栓抜き。こういうものの好き好きははっきりと分かれますね。

DSC05833.jpg
TOKIO BEERも。





DSC05790.jpg
大ぶりなドアノブ。





DSC05830.jpg
真鍮の洗面器。通常の洗面器の大きさと同じです。




DSC05826.jpg
濃紺の琺瑯が腐食している部分も含めて、美しいと思える漏斗。いままでどんなものを注がれてきたのか思いを馳せる。





DSC05827.jpg
古い蛇口。

個人的な話ですが、わたくしは幼少のころからホームセンターに行くと毎回蛇口コーナーで、蛇口が欲しいとしつこくせびり家族を困らせたものですが、変わった形のものを見るとうっとりしてしまうのです。ただ、この熱い思いは変態に類するのではなかろうかと他人には口外せずに生きてきましたが、長じて同じく蛇口を愛好する人がいるのを知って安堵。





DSC05828.jpg
素敵な文様の滑車。





DSC05835.jpg
踏み台。しっかと刻まれた暮しの証が美しいです。年月は積もり積もってこんな踏み台にさえも風格をもたらすのでしょうか。





DSC05837.jpg
厚みのあるガラスのカーブが美しい容れもの。昔はよくバッテリーを入れてありましたが、水槽にするのにちょうどよいです。





DSC05840.jpg
ガラスコースター。




DSC05841.jpg
凸凹の美しいガラス中鉢。




DSC05842.jpg
ちょっと口寂しいときに食べるドロップやチョコレートも、お気に入りの蓋物容器に入れると開けるたびに幸せ。





DSC05846.jpg
上品な小花柄のカップ&ソーサー。

DSC05847.jpg
一人暮らしだと何かを飲む時にいつも同じマグカップひとつで済ませがちです。1客ずつでもお気に入りのコーヒー用、紅茶用のカップ&ソーサーを用意してみてはいかがでしょうか。





DSC05849.jpg
子ども用湯飲み。よく見ると白ウサギの目が真っ赤で怖い。







DSC05855.jpg
ラスター彩のコンポート。

DSC05867.jpg
混沌としたすごい色です。残念ながらヒビあり。








DSC05816.jpg
蓋付ガラス水差し。グラビュールで葡萄の柄付けが施されています。






DSC05851.jpg
スミレ色の薄いガラスコップ。



DSC05852.jpg
透明の切り子ガラスコップ。

DSC05853.jpg
薄く儚く柔らかみがあって・・・昔のガラスはやはり美しいです。





DSC05854.jpg
琺瑯のバット。しめサバ作るには必需品。





DSC05858.jpg
ガーベラのような春らしい花模様の乳白色ガラス電傘。春のお部屋の模様替えに。
page top
DATE: 2010/02/04(木)   CATEGORY: 雑文
立春大吉
DSC05774.jpg
2月に入ったら初午、節分、立春とたて続けに楽しい行事が満載で寝る暇がないほど忙しいです。福岡はもう梅もほころんでいますね。梅見にも行かなきゃ、ああ忙しく楽しい。ちょっと暖かくなっていたと思ったら立春の今日はすごく冷えますね。そして本日は立春大吉。しかも今年は寅年、もともと「寅」は 螾(イン:「動く」の意)からきているそうなので、物事が大きく動きだすいつになく吉日。恵方に向かっていつもより多めに拝んでみたりして。



そして今週末は、ヤマハの本立てをはじめ丸椅子など上質な家具類から小物類まで大量入荷予定です。乞うご期待。




page top
DATE: 2010/02/01(月)   CATEGORY: 雑文
グラビアおいなりさん
DSC05768_20100131165615.jpg
戸の隙のぞくおいなりさん。

先日我が家へ夕食を食べに来てくれたお客様が、一眼レフカメラで撮ってくれたおいなりさんです。久々にデジタルカメラ以外で撮った写真を見ました。比べてみるとその差は歴然。懐かしさあふれる写真の温かみに驚きました。撮ってから出来上がるまでの時間のわくわく感と、ぶれたりピンボケしたりの写真の合間にワッと驚くようないい表情がのぞくときのうれしさ!そういえば写真ってこんな感じだった…と写真の楽しさを再認識。デジカメの便利さに盲目的になっていたことをいたく反省しました。


DSC05769.jpg

DSC05765.jpg

DSC05767.jpg

DSC05770.jpg

カメラ万歳!
page top
Copyright © 「古道具のささや」. all rights reserved. ページの先頭へ